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治療方針
インプラント
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≪治療方針≫
診療時間
院長より
診療室
口腔内の状況検査 : レントゲン、口腔内写真、歯周ポケット検査、
                     プラークチャート(歯垢の付着状況)、CT、模型など。
現状の把握 : 歯や歯周組織の構造や特性をご説明し、今までの管理の問題点を 一緒に考えます。
治療方針 : 治療を始める前に納得できるまで、治療方針、内容をご説明します。
    保険治療 : 多くの治療は保険で出来ます。決して保険治療が粗悪であるとはいえません。
              適切な口腔管理を行えば十分に機能を維持できます。
    自費治療 : 歯垢がつきにくい、アレルギーの不安が少ない、審美性が良い等、
              材料、技術への安心感を求めるなら自費治療になります。
麻酔 : 表面麻酔、浸潤麻酔を用いて無痛治療に努めるほか、電動麻酔器、
         笑気ガス鎮静法なども併用して苦痛を最小限にとどめます。
治療後 : 口腔管理をきちんとしないと再発してしまいます。
        3~6ヶ月ごとの定期健診で、より良い健康な口腔環境の維持に協力します。
※ 訪問診療 : お体の具合などにより、来院出来ない患者さんには、
            訪問診療、訪問口腔ケアを行うこともあります。
訪問診療